ドライヤーの冷風と温風を交互に使うメリットとは?

髪の修復専門サロンレポ 店長石田雅之です。

ドライヤーの冷風と温風を交互に使うメリットとは?

アメリカのある研究所の検証で冷風と温風を使う事でキューティクルを綺麗にしてくれる結果が出ました。

その効果とは。

⑴髪のウネリを取り除いてくれる

 

温風で癖を和らげ冷風でキューティクルを引き締めてツヤツヤ美髪に導いてくれます。

⑵熱ダメージ緩和が出来る

 

ドライヤーでの熱ダメージは毎日蓄積されていきます。交互に乾かす事で髪にかかる負担が激減してくれます。

⑶スタイルキープが出来る

 

温風で柔らかくなった髪に冷風を当てる事でキューティクルが引き締まりスタイルが崩れにくくなります。

温風冷風を使わなくても同等以上の効果が見込めるドライヤーも開発されている

『復元ドライヤー』

独自開発の『育成光線』発生装置により毎秒10億回も髪を振動させ内面から乾かす事が出来る。

 

通常のドライヤーが120〜140℃の温風を出すのに対して

85℃の柔らかい風で乾かす事が出来る。

大人気ドライヤーで入荷に2ヶ月かかりますが買って後悔無しです!

 

あと少しストックあるのでご相談下さい。

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統括店長 石田 雅之(Repo緑橋店勤務)
大阪市内の緑橋店の店長。≪ご予約はこちら≫ 独自に研究を重ね開発したオーダーメイド修復メニュー【ナノリペア】で今まで感じたことのない「体験・体感」をゲストに提供し続けている。 女性だけでなく男性からの支持も厚く幅広いニーズに対応出来るスペシャリスト。 石田店長のブログは《こちらから》

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