クリープパーマってどんなパーマなの??②《効果・効能編》

 

ぶちょー
こんにちは。教育部長兼メディア広報担当の酒巻です。

 

昨日に続き、

クリープパーマの実際の効果についてお話いたします。

 

 

通常のパーマではかかりにくい髪質の方にもパーマを楽しんでもらえる


通常のパーマに

・湿熱などで蒸らす

・乾燥させる

という工程を加えることでパーマがかかりにくい髪質の方にでもパーマをかけることが可能に

 

ただ、誤解して欲しく無いのですが、

縮毛矯正やブリーチ毛などの施術は難しく、全ての髪質には対応できるということではありません。

 

 

パーマの持ちが良くなる


1、5倍はさすがに言い過ぎかもしれませんが、1,2~1,5倍は持ちが良くなると感じています。

 

 

自宅での再現性がUP


むしろ持ちが良くなることよりも、こちらの方が実感して頂けるかもしれません。

弾力が増すというか、濡れている時と乾いている時のカールの誤差が少なくなるので、

ドライヤーを使って乾かした際の再現性が高くなり、通常のパーマよりもスタイリングが簡単になります。

 

ナノリペアとの相性良し


ナノリペアとの相性も良く、

通常のパーマでは感じることのできなかった「柔らかいのにもっちりしたカール感」を実感して頂けると思います。

 

いかがでしょうか?

少しクリープパーマについて理解が深まって頂けたでしょうか?

 

ナノリペアはクリープパーマとの相性も◎。

 

ぜひ、一度ご相談下さいませ。

 

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大阪市内(緑橋)・東大阪・奈良(生駒)に展開する『髪の修復専門サロン』の教育部長兼メディア広報担当。スタッフ教育をはじめ、サービスや労働環境の向上を目指しながら、サロンとお客様を繋げる広報活動にも日々奮闘中。個人メディア⇒http://k-sakamaki.com/
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